EAPを活用したメンタルヘルス対策のススメ

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アドバンテッジリスクマネジメント

アドバンテッジリスクマネジメントが展開するEAPについて、利用者からの評判をチェック。国内トップクラスのシェアを誇るサービス内容や事例も紹介します。

EAPを推進する「アドバンテッジリスクマネジメント」の特徴

ここでは、EAPを専門にしているアドバンテッジリスクマネジメントについて紹介します。

企業活性化で成果をあげる国内トップクラスのシェア

EAPを推進する「アドバンテッジリスクマネジメント」の特徴アドバンテッジリスクマネジメントのEAPは、そもそも心の不調を訴えないように組織を育てることを目標としています。いきいきと働ける職場環境に着目し、それが評判を呼んでおります。

従来のメンタルヘルス対策を根本的に見直して生まれた、アドバンテッジリスクマネジメントのサービスが「アドバンス タフネス」なのです。これは個人の育成・組織の活性を目指し、エンゲージメントの向上をサポートする新しい企業活性型のメンタルヘルス対策です。

こうした新しいサービスが評判で、多くの大企業が同社のEAPサービスを導入。アドバンテッジはトップクラスのシェアを誇っています。

メンタルヘルス不調者を未然に防ぐための様々な学習プログラムも多く揃っていて、個々人のストレス耐性を高めることで、心の不調を未然に防ぐようにしています。

また同時に組織活性化のために、これまで人材コンサルティングの分野と考えられていた、エンゲージメントをメンタルヘルス対策と同時に行います。これにより個人と組織を活性化させ、更にはエンゲージメントの向上を狙っています。

これらの取り組みは全て自社の『アドバンテッジ心理学総合研究所』で認知・行動心理学に基づいた各分野の研究開発をしていて、科学的な裏付けがあるそうです。

アドバンテッジリスクマネジメントの導入事例・顧客からの評判

人材派遣業/従業員数2,560名

従業員の9割が派遣先企業での勤務。全国各地の従業員との接点を増やすことが、心のケアのカギと考え、2004年に心のケアのための相談窓口を設置。

従業員とその家族、顧客企業、自社の三社の相互メリットを目的に、2011年にアドバンテッジリスクマネジメントの「アドバテッジ タフネス」を導入。人事部主導で過重労働者を対象にカウンセリングを義務化しました。

数々の取り組みのなかで、従業員の派遣先である顧客企業に対して、残業軽減を依頼。遠方の従業員にはオンラインカウンセリングを提供するなど、独自性のあるメンタルヘルスケアを積極的に展開し、セルフケアからラインケアへと対策を広げています。

会社情報

※会社情報は調査時のものになります。詳しくは直接問い合わせください。

会社名 株式会社アドバンテッジリスクマネジメント
本社所在地 東京都目黒区上目黒2-1-1
設立 1999年3月
認定・登録 ・一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)プライバシーマーク
・厚生労働省メンタルヘルス相談促進事業における登録相談機関第一号認定
・厚生労働省 有料職業紹介 許可(13-ユ-300161)
・ 厚生労働省 一般労働者派遣事業 許可(般13-300983)